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スタッフ日記

プルームテックのお姉さん話

こんばんわ。

馬です。

 

遅ればせながら、

プルームテックの購入を決意しました。

自宅用にしよーかと思いまして。

 

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(袋の感じappleか・・・)

 

よって出不精の自分が、2018年初の、

横浜駅に上陸。

 

プルームテックの店員さん。女子ばっかで

レベル高っ!!!

 

(よーし暇だから、からかおう。)

「いやーほんとめちゃくちゃ可愛いですね。」

 

『えっ!いっ、、、いっいいや、、

そんな事ないです///』

(顔真っ赤になって照れる…)

 

 

(´◉◞౪◟◉)おやっ???

まんざらでもない???

 

『住んでるところが都内の○○』

『一応モデル的な事務所に所属』

『普段ナンパとかされない』

『付き合っている人は居ない』

 

と、プルーム説明から大幅に外れて、

聞いてもいない個人情報を自ら話す、

推定Dカップちゃん。

 

 

(´◉◞౪◟◉)

おやおやおや???

 

 

あるか???あるんのか???

 

 

『ところで今回は購入なさ…』

「はい!買います!(食い気味)」

『ありがとうございます///』

 

 

【それでは途中ですが、購入説明を変わって

○○が担当いたします】※違う人登場

 

 

はあっ!?

(# ゚Д゚)

こうたい!?

 

 

ようは、商品説明は可愛いねーちゃんにさせて、

その気にさせて、購入手続きはジェーティーの奴なのね。

把握。

 

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(箱の感じiPhoneか・・・)

 

いやー、変わらなければいけたでしょう。

だって去り際、胸のところでちっちゃく

手降ってたし。行けたでしょう。

行けたことにしましょう。

 

 

ようは何が言いたいのかというと、

ハプバーでも、話してみない事には始まらないから、

来店したら、座る前に飲み物もって、

店内の男女全員と乾杯するぐらいの

気持ちでいたら、何か始まるかも・・・

 

という、ナンパ失敗から学ぶ話。

 

スタッフ うーまー