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スタッフ日記

テルマエ・温泉地 ☆ナナ☆

命と性のミュージアムの立ち寄り後に、

テルマエ・ロマエの映画で撮影されたという

温泉に入浴してきました。(コンヨク)

 

テルマエ・ロマエとは、観た方も多いかもしれませんが、

キャッチコピーは

「ひとっ風呂、タイムスリップしませんか。」

「時空を超えた入浴スペクタクル」

2012年4月28日より全国東宝系にて公開。
主演の阿部寛の見事な演技をはじめ、

主要なローマ人の登場人物を日本人屈指の

「濃い顔」俳優たちが演じています。

日本各地の銭湯や温泉地でのロケに加え、

イタリア・チネチッタでのオープンセットで1000人の

エキストラによる2週間に及ぶ撮影。

あらすじは、
古代ローマの浴場設計技師ルシウス・モデストゥス(阿部寛)は、

ローマの公衆浴場から21世紀の日本の銭湯に

突然タイムスリップしてしまう。

以後、古代ローマと現代日本の浴場を何度も往復し、

その都度数々の設備や工夫を目の当たりにすることになる。
一方、漫画家志望の若い日本人女性である山越真実(上戸彩)は、

ルシウスが現代日本に出現するたびに彼に接触することになり、

大いに興味を引かれる。
現代日本で見たものをモデルにローマで新たな浴場を

建造して名声を高めたルシウスは、ついには

皇帝ハドリアヌス(市村正親)お抱えの浴場設計技師となり、

側近のアントニヌス(宍戸開)の知遇も得る。

やがて、ハドリアヌスは、後継者と考える

ケイオニウス(北村一輝)のために新たな浴場建設を

ルシウスに命じる。
その後ルシウスは再び日本にタイムスリップし、

今度は真実の実家である古い温泉宿に現れる。

そこには、漫画家への道を諦め、実家の温泉宿の

跡継ぎとなる決意を固めかけていた真実がいた。

真実はルシウスと再会する日に備えてラテン語と

古代ローマ史を猛勉強し、

彼と完璧に会話ができるまでになっていた。

そして帰還するルシウスに巻き込まれて真実も

古代ローマにタイムスリップしてしまう……!

 

その映画の中で、撮影された温泉地

外観から

 

12月の上旬でしたが、前日まで気温が高かったのですが、

この日から気温が下がり、雪景色。

 

 

 

露天風呂ではなく、内風呂(コンヨク)

仕切りされているようになっていますが、

太い丸太が浮いています。

場所により温度が違うんです。

ちなみに上戸彩が入って所は、

写真左奥だそうです。

一番温度が低いところだったかな…。

 

この日はちょうど

温泉バスツアーで来られていた方々40名近くの

人と重なり、↑の浴槽が人でいっぱいに。(>_<)

しかも、年配のひとばかり(;゚Д゚)

入ったらしばらく、身動き出来ませんでした。(笑)

 

テルマエ・ロマエ、見たことない方は

ぜひ、一度👀

なかなか面白いかと思います。

 

ハプニングバー横浜Muse

☆ナナ☆