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スタッフ日記

テルマエⅡ 温泉地 ☆ナナ☆

 

先週からの続きで、

テルマエ・ロマエⅡで使われた温泉地を二つご紹介

 

ますは、

 

 

 

 

何年か前に行った事があります。

露天風呂 コンヨク

巨石をふんだんに使った他を圧倒する自慢の大露天風呂です。
手付かずの大自然に包まれ、宝川の清流を感じる温泉

広い温泉で、ここはお勧めかな…。

 

熊がいます。

宿泊には、熊鍋が出ます。

 

2つ目は、いったことがないですが、

 

日本三名泉の1つである草津温泉。
自然湧出量は日本一を誇り毎分32,300リットル以上、

1日にドラム缶約23万本分もの温泉が湧き出しています!
草津の旅館や温泉施設で「源泉かけ流し」が

できるのはこのおかげ。

 

さらに驚くべきは、その泉質!日本有数の酸性度で、

pH値はナント2.1(湯畑源泉)。雑菌などの殺菌作用は抜群です。
草津温泉は古くからたくさんの人々の心と体を癒し続けてきた名湯です。

 

温泉街の中心にある湯畑の正面の「草津温泉 熱の湯」では、

草津温泉独特の伝統的な風習である「湯もみ」の体験を

することができます。

 

草津温泉は、草津節の中で「草津よいとこ一度はおいで」と歌われ

、多くの人に親しまれています。

湯畑から賽の河原に向かって広がる温泉街には、

日本ならではの温泉情緒が漂います。

草津温泉の源泉は、50度から90度を超えるところもあり、

源泉にそのまま入浴することができません。

この源泉を水で薄めることなく、温度を下げるために

「湯もみ」による入浴方法が考え出されました。

長い木の板を使って湯を撹拌し、温度を下げるのです。

 

スーパー銭湯で、草津の湯という湯船に

入った事はありますが、

本場草津温泉いちどは、行ってみたいですね。

 

テルマエ・ロマエⅡは、

斬新なテルマエ(浴場)を作ったことで一躍人気者になった

古代ローマの浴場設計技師ルシウス

しかしコロッセオにグラディエイターを

癒すテルマエ建設を命じられ、またまたアイディアに悩みまくり、

再び現代日本へタイムスリップしてしまう(風呂限定)。

風呂専門雑誌のライターに転向していた真実

(平たい顔族=日本人)との再会も束の間、

平和推進派のハドリアヌス帝と武力行使派の元老院の対立に

巻き込まれていくことに…

果たしてルシウスは、日本の風呂文化によって、

ローマ帝国を二分する危機を救うことができるのか― !?

というお話。

 

1を見たら2も是非。。

 

ハプニングバー横浜Muse

☆ナナ☆