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スタッフ日記

こねこねとしょこら。

ある日の昼下がり。

ハプニングバー横浜Museのほの暗い店内の一角で。

男性と女性が時折くすくすと笑い声をあげながら

もぞもぞと何かをしていました。

女性はその白くきれいな手を、肌色の柔らかいモノに添え

それをこねくり回し始めました。

だんだんと形状が変わっていく肌色のモノ。

その肌色のモノはどうなってしまうんだろう…と

ドキドキしながら見ていると、

その肌色のモノの持ち主の男性は

こちらをちらりと見てにやりと笑いました。

これをブログのネタにしていいとおっしゃるのです。

ハプニングバーというのは本当に何が起こるか分からず

数年スタッフをしている私でさえ驚きの連続です。

その肌色のモノはすっかり形を変え、

最後には女性の可愛らしいお口にパクっと…。

そしてスタッフとしてはイケナイことと思いつつ

私も言われるがままにそれを口にしました。

何とも言えない味がしました…。

 

その時の写真を公開します。

まず肌色のモノをこねくり回し…

すっかり姿を変えた肌色のモノは…

女性の、そして男性のお口の中へ…

可愛いドーナツたちです。

こんな子ども向けの商品があるんですね。

見ていてとても楽しかったです。

 

日常ではあまりできないことでも

ハプニングバーではできてしまったりします。

特殊なクセがあっても、それを馬鹿にする人はいません。

例えば店内にあるコスチュームを

「私なんかが…」と拒否する女性もいらっしゃいますが

大丈夫です、とてもお似合いになりますし

それでも無理なら、〇ィズニーランドを想像してみてください。

いい大人が可愛い耳をつけていても

誰も何も思わないですよね?

それと一緒です♡

是非自分を解放してみてくださいね。

ではまた。

ハプニングバー横浜Muse